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ホーム>日本アニマル倶楽部-ペットの保険(共済)を取り入れた理由
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○ ペットの保険(共済)を取り入れた理由・・・
昔から「保険」や「医療共済制度」が必要なのは薄々気づいていましたが、人間の保険などと同じように、日常生活の中ではついつい忘れがちで、ピンとこないのが現状でした。
しかし、お客様といろいろとお話をしていると、「病院へ連れて行ったら○○万円かかった・・・」とか「獣医さんにかかると高くて・・・」など、悩んでいる方がとてもたくさん居ることを知りました。
そこで、獣医さんに直接聞いて見ました。
「治療費の問題で悩んでいる人が居るんですが・・・」と。
すると先生は「確かに人間と違って保険が無く、実費になるのでどうしても高額になってしまう、でも、もっと早くつれて来てくれたらもっと安く済むことが非常に多いんだよ」と教えてくれました。
さらに「治療費=高いというイメージが無くなれば、もっと救える子達が増えるのは確かだと思う」と言ってくれました。
付け加えると、「早い時期であれば、お金がかからない方法だってたくさんある、だからまず相談だけでもして欲しい・・・なんかおかしいと思ったらすぐ獣医師の所へ来て欲しいな〜」とも・・・
そこで考えました。
早期発見・早期治療が大切なのは誰もが知っている事。
しかし、治療費などの問題があるために、「もう少し様子を見てみよう・・・」と素人判断で診断を延ばしてしまい、症状を悪化させてしまうことは避けたいと・・・
さらに、少しでも飼い主様の経済的なプレッシャーを取り払い、安心して動物病院へ行ける環境を作って行くためには、やっぱりちゃんとした共済制度が必要だと・・・
○ 日本アニマル倶楽部を選んだ理由・・・
まず、「CHINPEIとして」ではなく、1人の飼い主として一番良いのはどこだろう?と探しました。
そこで、探して見ると、インターネット上だけの企業を含めると、共済や保険を取り扱っている企業は約20社弱ありました・・・
よく調べて見ると、首都圏などの都会では動物病院と提携してすばらしいシステムを提供している組織があるのですが、地方にはまだそれだけのシステムが導入されていないことが分かりました。
いくらすばらしいシステムでも、提携している動物病院でしか使えないのであれば、引越しや転勤などあった場合にはもう使えないこともあるので、全国どこでも使えないと無意味です。
「全国どこでも」を条件に絞り込んで行くと、「いいな〜」と思う組織が4社に絞り込まれました。
その全ての資料請求して比較検討してみました。
そこでCHINPEIが着目したのは、保証内容です。
「1日にいくら(金額を)保障してくれるか」という事よりも、病気やケガをどこまで(いつまで)フォローしてくれるか、それが一番大切ではないかと考えました。
一見、保障内容がよく見えても、1年に2回までしか使えないとか、同じ病気やケガの場合は保障の対象外だったり、免責があったりと意外と「使えない」保障内容が多いのです。
また、掛け金も自動車保険のように年齢に合わせて値上りしたり、一度保険を使うと次の年から保険料が上がったり・・・せっかく加入しているのに、保険を使う事をためらってしまうような企業がほとんどである事を発見しました。
そんな中で一番「これだ!」と思ったのが「日本アニマル倶楽部」さんだったのです。下記参照。
- 掛金は犬種別の完全定額制 (どんなに歳をとってもずーっと同じ料金が嬉しい)
- 補償限度額も最大級 (小型犬で年間810,000円までの保障。超大型犬だと1,050,000円)
- 保障日数も最大級 (小型犬でも年間600,000円までなら通院&入院日数無制限)
- 同一治療の免責も無く補償限度額以内なら何度でも使える。(手術は年2回まで)
- 会員費や年会費など無料 (会員費・年会費共に無料なのはアニマル倶楽部だけ)
- 保障免責が無い (他社は入院2日以上・通院3日以上とか免責があったりする)
- 割り増しが無い (他社は使えば使うほど次年度の保険料がどんどん上がる。最大50%)
- なによりコールセンターの対応が素晴らしい!
- などなど.....
のちに、日本アニマル倶楽部さんは、元々動物愛護団体内の共済制度であったことを知り、「なるほどな」と思いました。
非営利団体とは言いませんが、加入している方々にメリットがあるように最善を尽くしている企業だと思います。
以上の事を考え、CHINPEIでは日本アニマル倶楽部なら安心してお勧めできると判断しました。
○ 結論
いつどんな「事故」や「発病」が起こるかは誰にも分かりません。
念のために入っていた保険や共済がいざと言うときに役に立たないなどと言う事だけは避けたいものです。そんなことを踏まえた上で、CHINPEIでは日本アニマル倶楽部を選びました。 |
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○ ペットの保険(共済)加入について
当店では飼い主の皆様に、ペット専用の保険の加入をオススメしています!
動物病院で治療を受けたり、手術を受けたりすると、その意外な高額請求に驚愕します.....
もちろん人間と違って、国が補償する『健康保険』というものは存在しません。
しかし、最近ではペット専用の保険や共済が注目されるようになり、欧米のようにペットは保険に
加入させるのが常識、という風潮が日本にも上陸しています。
現在日本国内だけでも20数社(WEB上だけの団体も含む)の保険業者が活動を行っていますが、
全ての企業に共通する重要なポイントがあります。
それは、『現在健康な動物しか加入できない』ということです。
いざ病気や怪我をしてしまってからでは『手遅れ』なのです。
愛犬が突然病気になり、治療・入院を重ね、いきなり数十万円の請求をされてもすぐに『ポン』と
現金をご用意できるご家庭は少ないと思います。(我が家もそうです...)
一時的な病気や怪我ならば耐えれるかもしれませんが、長期にわたる治療や通院が必要に
なったり、一生の病気になった場合、毎月数万円の出費を覚悟しなければなりません。
もちろんクレジットカードも使えません.....
○○動物病院ローン?というものもありません.....
動物が生きている以上、何らかの病気やケガに遭うことを想定しなければなりません。
しかもペットも高齢化して来ています。
高齢化と共に治療費も年々増加の一途を辿っています。
しかし、ペットの保険に加入していれば治療費の一部負担で済むため、治療費を気にせずに
すぐに獣医さんのところへ駆け込めますし、長期治療が必要になっても限度額内であればずっと
保障してくれるので家計に響くリスクが大幅に減少します。
補償限度額以内の治療・手術であれば、飼い主が負担した治療費は後に全額返金されます。
実質『タダ』です。(保険会社によっては治療費の50%負担など様々)
毎月ご自分で『愛犬の為の万が一貯金』をできる方であれば、わざわざ保険に加入する必要は
ないかもしれません。しかし、そこまで自信がない方や、忘れてしまいそうな方はペットの保険に
加入しておいた方が良いと思います。
もう一度だけ繰り返します。
今現在、健康な動物しか保険には加入できません。
治療が始まってからでは、保険にも加入することは不可能です。(全社共通) |
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店頭に申込用紙付きパンフレットをご用意しております。
どうぞご自由にお持ち帰り下さい。
また、このWEB上からでも資料のご請求やお申し込みが出来ます。 |
| >日本アニマル倶楽部-詳細ページへGO!< |
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